低侵襲なインプラント治療

骨量が大幅に不足しているケースでしたが、患者様の強いご希望により、垂直方向からアプローチを行いました。
粘膜の挙上は最小限に抑え、仮歯を使用しながら1年半以上経過を観察。骨の硬化が確認され、経過は良好です。
インプラント治療による機能回復により、患者様の健康寿命の延伸にもつながることが期待されます。

関連記事

  1. 技工士さんとの連携

  2. 前歯部の開咬

  3. 嚥下の改善

  4. お口ポカンの解消

  5. 舌先をスポットへ

  6. 矯正治療と親知らず

PAGE TOP